恋愛・婚活

今こそ恋活!

こころの調律師、はらだなほこです。

人間は集団の生き物ですよね。

一人で居るのがいくら好きだとは言っても、

本当に独りぼっちで、今みたいに自粛自粛で外出禁止なら、

精神が参ってしまうと思うんです。

それにワタシ達って、他人と触れ合うことで成長できるようにそもそも出来ているんです。

一人で山に籠って修行しても、あまり幸せにはなれそうにないと思いませんか?(;^ω^)

優しさを持ち寄って、労わり合って生きてこそ、

人間らしいし、幸せだなあって感じると思うんですよね。

ワタシは多くの女子のカウンセリングをいままでさせていただているので、

いい恋が出来る人と、そうでない人の差が見抜けます。

いま彼氏がいないアナタは、是非参考にしてくださいね💗

ぶっちゃけ、これさえやれば彼氏が出来るだけじゃなくて、

恋も仕事もお金もなんとかなる・・・・と思うのが、

「真の自分と向き合ったことがあるかどうか」です。

顕在意識と潜在意識含めて、

今と、過去を含めて、

自分と、親兄弟を含めて、

まるごと向き合ってきたかどうか。

そしてそれを受け入れ、理解し、認め、乗り越えたかどうかです。

ほっとんどの方は(過去のワタシも)、そんなことやっていません。

または、非常に中途半端な向き合い方をしています。

つまり、人のせいにする癖があるんですよね。

「自分は正しい」という思い込みの中で生きています。

本当に貴女が正しくて周りが間違っているのなら、

何故貴女は今も一人なのか?ということなんですよね。

目の前にある世界って、今のアナタに丁度いいことしか起きないんです。

これ、お釈迦様がおっしゃったそうですよ。

今のアナタに丁度いい・・・・。

でね、物凄くよくあるあるパターンなのが、

中途半端に自戒していて、

中途半端に自己正当化していると、

中途半端に寂しいのよね、人生が。

とはいえ、つがい状態(つい状態)であることが「良い」のでもありません。

「良い」「悪い」はありませんので、悪しからず!

運命を変えるには、一度自分を「ぶっ壊す」しかありません。

プライドがズタズタになるくらい、壊してしまうんです。

更地にするの。

そして地面をしっかり固める。

本当に人生を好転させる女の絶対的なセオリーです。

破壊と生成はワンセット

壊すから、新しいものが生まれます。

中途半端に不幸な女子は、とにかく自分を言い訳するんです。

言い訳するから、次が来ないの(;^ω^)

堂々巡りを止めるか、続けるか・・・さあ、貴女はどっちですか?

自分を徹底的にぶっ壊すとはいえ、勘違いしないでくださいね。

手首切れとかそういうことを言っているのではないですよ。

貴女の自分に対する不理解を自覚しなさいということです。

自分が自分だと思い込んでいるのは、

本当の貴女のたった1割に過ぎません。

残りの9割をほったらかしにして生きているから、

何時までも中途半端に寂しくて、中途半端に一人ボッチ。

向き合うって、けっこうキツイんですよね。

クライアントさん達も、ショックを受けることが多々あります。

ワタシもそうでしたよ( ;∀;)

自分の狡さ、自分のバカさ、自分の無知さ、自分の愚かさを真向から自覚し、

そして認めることだからです。

でもね、それをやるから、

次に本物の自分と出会うことができるんですよね。

本当の自分と出会ってないから、素敵な男性とのご縁がありません。

えっと、つまり、あなたにそっくりな男性とは出会えますよ。

だけど自分が自分を正当化し、

自分を誤魔化しているんだから、

出逢う男性だって似た者同士ですよ、、という意味なんです。

だから今、彼氏に不平不満があるとか、

夫と別れたいとか、

そもそもずうっと独り者とか、

そういう方は、まず相手のせいではなくて、

自分に問題が山積なのだということ。

答え合わせは、貴女にご縁がある男性が教えてくれています。

その男性は、今のあなたの丁度いい。

もっと素敵な人がいい!と思うなら、

自分がまず素敵になってください。

今のご自身が素敵かどうかの答え合わせは、

もし貴女が第三者として自分を客観的に見た時に、

「この女・・・素敵だわ」って思えますか?

自分がもし男だったら、貴女に恋すると思いますか?

ワタシ達は生まれる前に、出会い(ご縁)を決めてきているそうです。

寿命も自分で決めています。

コロナ時代、死ぬ人も生き残る人も、最初から自分で運命は決めています。

だけどワタシの師匠は言いました。

たとえ決まっているとしても、そこからより良くなろうとするのが人間らしい生き方だろう?と。

皆、壁があります。

でもその壁、ブレイクできます。

ブレイクしたい人は、こちらに無料動画などがありますので是非ご覧くださいね!

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